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2010年5月23日

Realtime Express(RTEX)のA4Nスレーブ機器32IN32OUT

Realtime Express(RTEX)のA4Nスレーブ機器として、32IN32OUTを実現するのは、ちょっと面倒。

IN、OUT混在になると、通信ICの他にマイコンが必要になる。

手間がかかる。

しかし、IOの点数あたりの単価を下げるために、多点のIO混在ボードの形にした。

少し大きな装置なら、32/32くらい使っていただけますよね。

Link: 

プライムモーション社(みんなで手軽にWindowsリアルタイムIO制御)

プライムモーション(Windowsで手軽にリアルタイムIO制御)

プライムモーション社(RTEXとパルスの16軸マルチタスクコントローラ)

プライムモーション(RTEXとパルス列のマルチプロセスコントローラ)

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