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2015年11月 1日

Windowsリアルタイム制御しながら現在位置と圧力信号をロギング

Windowsリアルタイム制御しながら現在位置と圧力信号をロギング

1個1個のワークを圧力制御して加工しながら

そのすべての加工推移状況(位置と圧力)を

1msサンプリングして、

名前をつけてファイル保存したい。

Windowsリアルタイム制御「MOSBench(モスベンチ)」

には、その場合の

1msサンプリングロギングのスタート関数

AnalyzerStart();

ストップ関数

AnalyzerStop();

データ保存関数。

AnalyzerStoreData("c:\\data\\20151101-1.csv");

が用意されている。

■リンク: 「モーションおやじ」のノウハウ

プライムモーション社

リアルタイムWindows 40軸超高速マシンコントローラ

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